社会福祉法人アピエの求人・採用情報

精神障がい者の福祉施設及びサービス提供/シニア世代積極採用中
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50歳以上の方へメッセージ

社会福祉法人アピエでは、1年以上前からシニア採用を取り入れてきました。 現在50代6名、60代4名、70代以上2名が在籍しており 今後も積極的にシニア世代の採用を取り入れていきたいと考えています。 また弊社では再雇用に年齢制限を定めていない為 希望する方には生涯現役が叶う点も私達の特徴でもあります! 実際に最年長で75歳の方も在籍しています。 また50歳以上の定着率も高く、50歳以上の平均勤続年数は10年となり、長く働ける環境を整えております。 私達は年齢だけで採用、不採用を判断せず コツコツ真面目に、協調性を持って仕事出来る姿勢を評価して採用しますので、ぜひ年齢に気負いせずご応募いただければと思います。 実際に過去には57歳の採用実績があります! シニア世代の方でも入社後は、ベテラン社員がいつでも質問出来る環境で業務お教えしますので、 安心して業務に取り組んで頂ければと思います。

事業内容・会社特徴

【アピエ4つの基本理念】 一、アピエは精神障がい者の地域生活支援を永続的に推進し、その充実に努めます。 一、アピエは、精神障がい者が自分らしい生き生きとした、希望の持てる生活を支援します 一、アピエは、個人の人権と主体性を尊重し、必要なサービスを創出します。 一、アピエは、障がいのあるなしに関わらず、お互いが支えあえる地域の発展に寄与します。 【目的】 多様な福祉サービスが、その利用者の意向を尊重して、 総合的に提供されるよう創意工夫することにより、利用者が、個人の尊厳を保持しつつ、 自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的として様々なサービスを行っています。 【沿革】 1992年4月 川崎市精神障害者家族会連合会が地域作業所「宮前ハンズ」を設立 1993年7月 任意団体 「宮前区の精神保健と福祉を考える会:通称アピエみやまえ」設立 1994年4月 グループホーム「RUMAH・りおん」の設置 1996年4月 精神障害者地域作業所「トゥーランブラン宮前」の設置 1998年10月 グループホーム「RUMAH・セシエン」の設置 2000年2月 「からだにやさしい夕食&団らん」スタート 2001年8月 「パークみやまえ」(たまり場)スタート 2004年4月 「宮前ハンズ」設置母体が家族会から移行 2004年12月 「社会福祉法人アピエ」設立、精神障害者地域作業所「トゥーランプラン宮前」が小規模通所授産施設へ移行 2005年4月 精神障害者地域作業所「宮前ハンズ」が小規模通所授産施設へ移行 2006年4月 相談支援事業所「ぞうの耳・アピエ」設置 2007年10月 グループホーム 「RUMAH セラ」の設置、地域生活支援センター「オリオン」の設置、相談支援事業所が地域生活支援センターに移転 2008年4月 小規模通所授産施設「宮前ハンズ」が就労支援継続B型へ移行 2009年5月 障害者ふれあいショップ「ヴォーチェ」の設置 2009年9月 グループホーム「RUMAH・フローラ」の設置 2011年4月 小規模通所授産施設 「トゥーランプラン宮前」が地域活動支援センターへ移行 2012年9月 グループホーム「RUMAH・マリン」の設置 2013年4月 地域相談支援センター「シリウス」の設置 2014年6月 地域活動支援センター「宮前フレンズ」の設置 2016年4月 障害者ふれあいショップ「ヴォーチェ」が、宮前フレンズ分場に変更 2018年3月 宮前フレンズ分場「ヴォーチェ」の廃止 2021年4月 グループホーム「ハイツウエストビレッジ」の設置
50歳以上の勤務状況
  • 50代 6名在籍中
  • 60代 4名在籍中
  • 70代以上 2名在籍中
最高年齢
75歳
定年
65歳
再雇用
あり (年齢制限なし)
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事業の強み

■地域相談支援センター シリウス(障害者相談支援センター) 様々な相談、各種サービスの利用援助、調整などを通して、 地域生活に必要な支援を行い、合わせて関係諸機関、地域住民との連携を図り、障がい者が自分らしく生き生きと安心した暮らしが送れるよう、支援をしています。 〒216-0004 宮前区鷺沼1-2-1 安藤マンション403 ■地域生活支援センター オリオン 地域で生活する障がい者が健康で文化的な生活を送る事を目的とし、 憩いの場の提供と生活相談を通じて 地域生活に必要な支援を行います。 〒216-0005 宮前区土橋3-1-6 富士見プラザフォンテーヌ鷺沼1F ■グループホーム(共同生活援助事業所) 少人数でごく自然に町の中で支えあって暮らしたい、そんな思いを実現させたところです。 個室を提供していますので、プライバシーは守られています。 ・RUMAH・りおん RUMAH(ルマ)とはインドネシア語で家と言う意味で、りおんとはリスとライオンから生まれた想像上の動物です。 入居者が、やさしく逞しくこのホームで生活を送って欲しいという想いから名がつけられました。 ・RUMAH・セシエン セシエンとは睡蓮を意味します。入居者が睡蓮のようにそれぞれの色(個性)の大きな花を咲かせて欲しいと願っています。 ・RUMAH・セラ セラとは、心が晴れる、天気が晴れるという意味です。入居者が気持ちよく日々を過ごせるようにと願っています。 ・RUMAH・フローラ 春・花の女神、という意味のフローラは、入居者が生き生きと輝き続ける生活を送れるよう支援していきます。 ・RUMAH・マリン 海辺で聞く波の音のように、心地よいホームになることを願ってマリンと名付けました。入居者がそのままの自分でいられる場所であるようにと願っています。 ・ハイツウエストビレッジ 2年間という期限のあるホームです。 決まった時間の中で、一緒に悩み考え相談しながら、一人暮らしへの1歩を踏み出す自信を持っていただけるように支援していきます ■宮前ハイツ(就労継続支援B型) 宮前ハンズは、主に内職作業(自動車部品の袋詰め、雑誌のチラシ入れなど)を行い、 メンバーの工賃アップを目指し、就労に向けた取り組みを行っています。 おまつりやバザーなどで販売をするなど、地域の行事に関わることで、地域とのつながりを大事にしていきたいと考えます。 〒216-0003 宮前区有馬3-14-19 ■宮前フレンズ(地域活動支援センター) 宮前フレンズは、「のんびり、無理なく通う」をモットーにした作業所です。 内職作業(弱電部品の組立、シール貼り、部品ばらし、チョーク巻き)をメインに、お出かけや料理などのプログラムを行っています。 自主製品のステンドグラス作業は在庫状況に応じて不定期開催です。 〒216-0042 宮前区南野川1丁目6番26号 メゾンドフレア101・102・201 ■トゥーランプラン宮前(地域活動支援センター) トゥーランプランでは、原材料にこだわった『安心・安全な手作りクッキー・コーヒー・お茶』の製造販売を行っております。 商品の配達や地域のバザー参加等の作業を通じて 「サービスの受け手からサービスの送り手へ」というコンセプトを基に、 地域に必要とされる場として活動しています。 「 トゥーランプラン」とはインドネシア語で「terang(トゥーラン)」=明るく、「palen-palan(プランプラン)」=のんびりと、という2つの単語を合わせた造語で、 メンバーが明るくゆったりとした雰囲気のなかで自分なりの生活を獲得していく場が提供できればとの願いがこめられています。 〒216-0033 宮前区宮崎5-14-29 グレース宮崎台101・102

会社概要

会社名
社会福祉法人アピエ
所在地
神奈川県 宮前区 土橋3-1-6富士見プラザフォンテーヌ鷺沼1F
業界
サービス・医療福祉・教育 > 医療・福祉・保育関連
特徴
  • 女性活躍中
  • 育児・介護休業取得実績あり
  • 退職金あり
資本金
Ⅰ千万円
設立
2004年
株式公開
非上場
代表者名
理事長 木太 直人
代表者年齢
61歳〜65歳
従業員数
32 人
平均年齢
38 歳
男女比率
男性:1 割  女性:9 割